猛暑

父方の祖父の兄弟の子孫の家が丹生川郷下村と久保村に1軒ずつある。昨日お墓参りに来た名古屋の大叔母からお供えを言付(ことづ)かったので、昨日父が渡しに行った。どちらも留守だったため、それぞれ2度出掛けた。

ちなみに通信員が所属する自治会は、丹生川下村ではなく丹生川久下(にゅうがわひさか)という。明治に丹生川下村と丹生川久保村が合併して丹生川久下村となった。現在は大字名のため村はつかない。

お供えを届けた久保村の従叔母から電話があり、名古屋の大叔母の電話番号を聞かれた。お礼の電話を入れるのだろう。


いやー、今日も暑い。

玄関の土間に出てきた蟋蟀(コオロギ)。
コオロギ
翅(はね)がないのか? 暗くてわからん。

旧文月三日 猛暑日

隣の部屋の冷房をかけ、戸を開けて空気を通しておいた寝室就寝時温度26度。

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