母六回忌

仲の良い番(つがい)。
仲の良いつがい
朝の月とともに。

母の丸五年の六回忌。残された父には鳥のように仲良く並んで居ることはできない。

桑名の伯父夫妻、新家の従叔父夫妻がお供えを持ってきてくれる。

通信員はNPOの新事務所の清掃に出掛けていて、伯父夫妻には会えなかった。

夕食前に正信偈(しょうしんげ)を読む。

夕食後、仕事に出掛け、帰宅後も書類と格闘。

旧如月廿二日 晴れ

御用繁多のため万葉集読みは今日も休む。
(;>_<;)

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