テーマ:百姓

蜜柑摘み取る

やらなければと思いながら先延ばしになっていた蜜柑の収穫、昨日やっとおこなった。3分の1ほどは鳥に食べられた。 同じ畑にキウイフルーツもあるのだが、今年は1つも実らなかった。昨年は驚くほど取れた。放りっぱなしだったので仕方がない。棚も壊れてきている。キウイはもうあきらめよう。
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ミナミトゲヘリカメムシ

西裏の畑の放りっぱなしの蜜柑の木、小さい実がたくさん成った。 少し穫ろうと近寄ると、果実の一つに亀虫がいた。 ミナミトゲヘリカメムシのようだ。 ミカンは半分ほど収穫した。とにかく小さい。
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草刈りをした

草が茫々でずっと気にはなっていたのだが、日曜に時間があったので、裏と西裏の畑の草刈りをした。 草刈り機を起動させて、1時間程であったが、手首が痛くなった。 数日前より少し体調が思わしくなかったが、汗でぐしょぬれになったため、さらに悪化したか。 熱はないのだが、のどに炎症が起こり、今朝は鼻水も出始めた。 1週間ほど前の雷雨にや…
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除草剤散布

北裏と西裏の畑に除草剤を散布した。 本来ならば丁寧に草を引っこ抜くべきなのだが、余裕がない。 かといって、草ぼうぼうにしておくのはみっともない。 菜亀(ナガメ)。 パクチー(コリアンダー;香菜)。玄関わきの花壇で昨年から育てている。 工進 背負い式乾電池除草スプレー 除草名人 JS-10 [10L]工進 (KOSHI…
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ジャコウアゲハ?

先週末、収穫できずに放っておいた白菜を倒してきた。 黄色い花が咲き乱れ、菜の花畑のようになっていた。 麝香揚羽(ジャコウアゲハ)か? 紅蜆(ベニシジミ) 所属するNPOの通常総会資料作成中。 蝶の自然史—行動と生態の進化学北海道大学出版会大崎 直太ユーザレビュー:Amazonアソシエイト by
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李、貰う

すもももももももものうち。隣家に貰った。 紫蘇(シソ)収穫。梅干しをつくる。 赤条金亀虫の交尾。西裏の畑のイタリアンパセリ。 旧皐月廿二日
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ルッコラの花

ルッコラ(ロケット)の花。黄花蘿蔔(キバナスズシロ)。中央部が黄色い。ロボウガラシという種は、花弁も黄色い。 花が咲いてしまうと、葉が固くなり食べにくい。種ができないか、しばらくこのままで様子を見る。これはきれいな十字架だが、多くの花弁はしわ枯れたように見える。 久しぶりに洗濯日和。 旧皐月十日。
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南瓜収穫

南瓜(カボチャ)。味平(あじへい)という品種。早速炊いてみた。丹生川郷では煮ることを炊くという。ホクホクであった。 ヘタを切るときれいな模様が現れた。千歳あめではないけれど、こんな模様の飴を子供の時に舐めたような……。 NPOの仕事で、丹生川郷上北村の公会場にお邪魔する。 旧皐月八日
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アクロメガリー治療47

5月13日の血液検査結果。 成長ホルモン(GH)量:1.44ng/mL(4月は3.37 で -1.93ng/mL;参考0.00~2.47ng/mL)。基準内に低下。 IGF-1(インスリン様成長因子-1)量:236ng/mL(4月は210 なので +2 6ng/mL;参考84~239ng/mL)。何とか基準内 ソマチュリン皮下注…
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山椒も実る

山椒の実。西裏の畑。 ストケシア。白花。玄関脇の花壇。 旧皐月五日 曇りのち晴れ 気温上昇
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梅実る

梅の実できる。南の生け垣裏の花壇。できれば青いうちに収穫したい。昨年は熟してから梅干しにしたが、グジュグジュでジャムのようになってしまった。 旧皐月二日
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イタリアンパセリ伸び放題

イタリアンパセリの蕾。マドガが一匹とまっていた。西裏の畑。 デジカメの調子が悪い。電源を入れて一度ズームをかけて戻さないと、まともに撮れない。 6年ほどは使っているので寿命か。 また安物を手に入れよう。 旧卯月廿八日
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ジャガイモ収穫

じゃが芋(ジャガイモ)。右がキタアカリで、左がデジマ。薩摩芋(サツマイモ)も入っている。 ジャガイモを使って何か分からぬ煮込みを作る。一時期濃い味付けが続いたが、最近は薄味傾向。後で調味料を加えながら食べている。 旧卯月廿六日 スーパーマーズの火星を見るも、木星も負けず劣らず輝いている
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田植えは続く

低く垂れこめた雲と田植えの終わった水田。隣の治田郷。 何かの波尺蛾(ナミシャクガ)。外厠。 旧卯月廿四日
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ラッキョウを漬ける

躑躅(ツツジ)。門の入り口。 ラッキョウを漬ける。父が掘ってきて漬けていた。 この辺りではラッキョウではなくラッキョと言っている。 旧卯月十九日 晴れのち曇り
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トマト寒天

トマトジュースの寒天。無塩のジュースで、砂糖も入れなかったので、やや酸っぱい程度でほとんど味なし。 扇風機を出してきて分解し、きれいにした。 外でやったので、汗が噴き出してきた。 昨年種をとっておいたバジルの種を、数日前に西の畑に蒔いたのだが、芽が出てきていない。 水をまいておく。 旧卯月十五日 晴れ 暑し
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ズッキーニ

今年初めてズッキーニをつくった。初収穫の2本。仏壇に供えた。 ウリ科カボチャ属。キュウリよりカボチャに近い種なのだ。 癖が無く食べやすい。 味があまりないとも言える。 キュウリはウリ科キュウリ属。 旧卯月十日
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茶を選別

茶を選別。荒い部分と粉を除去。随分きれいになって、高級に見える。 NPOの事務室にカーテンを付ける。ホームセンターで買ってきて取り付けた。 旧卯月九日
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ルッコラまたはロケット

ロケット(ルッコラ)大きくなる。西裏の畑。葉を食べるのだが、ほのかにゴマの香りが。 空豆収穫。 サヤエンドウ、グリーンピース、ソラマメ。この時期はいっぺんに採れるので処理が大変。冷凍にも回す。グリーンピース、去年のがまだ少し残っている。一生懸命消費する。 旧卯月八日 上弦月
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一番茶を刈る

茶を刈った。一番良い茶畑の木を昨年掘ってしまったので、今年はこれが我が家の一番。でも、やはり劣る。量も20kgほど。 昨年製茶してもらった工場が廃業したので、紹介先に尋ねたら、それだけの量では単独ではやってくれないとのこと。 三年前に亡くなった伯母の嫁ぎ先の近くの製茶場に頼んだ。この量でもほかの家の茶と混ぜずにやってくれると…
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オクラの苗

オクラの苗をもらう。例年採れ過ぎて困るので一列だけもらって、あとは返した。 旧弥生廿一日
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莢豌豆

サヤエンドウを収穫したので、軽く茹でてサラダに。練りがらしを作りマヨネーズと混ぜた。サヤエンドウは、いつも熱を加え過ぎてしまう。中の種が飛び出して、さやと別々になってしまう。 旧弥生十九日
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はったいも

治田芋(はったいも)。ヤマノイモの仲間かヤマトイモの仲間かわからないが、「はったいも」と呼んでいる粘り気のある芋で、芋汁にして食べることが多い。丹生川郷の隣郷の天領治田(はった)原産の芋だと、勝手に思っている。 井戸に吊るしておいた種芋を引き上げて、畑に植える。 旧弥生十八日
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玉葱

玉葱。早生の品種は全部採って来た。もう葱坊主のようなものができかけてきたので。 旧弥生十四日
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セカンドオピニオン

父は通信員が生まれる前に、左下腿部の大手術を受け、脛骨・腓骨の全くない部分も存在する。 手術後より、毎日欠かさず薬を塗り、包帯を取り換えている。面倒なことを半世紀以上に渡って続けてきた。 一昨年の肺炎入院時以降、この脚が痛み始め、毎週整形外科に通っている。ここ最近、特に臭いも目立ち始めた。訊ねると痛みもひどくなってきていると…
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新玉葱できる

青木(アオキ)の花。南の生け垣。 新玉葱(タマネギ)できる。新タマネギの生すらいすと鮭のタルタルソース掛け。タルタルソースは、茹で卵(本当は蒸し卵)と西裏の畑のイタリアンパセリをみじん切りし辛子とマヨネーズと酢を混ぜてつくった。 旧如月廿三日 御用繁多につき万葉集鑑賞は休む。
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御用繁多

裏の畑の柿の木を伐採する父。渋柿の木を切ってしまう。畑の日当たりは良くなる。 旧如月廿一日 晴れ 御用繁多のため万葉集鑑賞は休む。
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三重結ぶべく我が身は成りぬ

椎茸(シイタケ)。南の生け垣裏。また少しできてきた。 ブロッコリーとハンバーグ。夕食。 旧如月一日 雨 新月       ┛ ┛  ┛ ┛  ┛ ┛  ┛ ┛  ┛ ┛ 『万葉集』巻四第七百四十二歌 大伴家持が坂上大嬢贈った歌が十五首続く中の二。 一重耳(ヒトヘノミ) 妹之將結(イモガムスバム) …
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