テーマ:料理

第2回いなべ親子料理教室の料理試作中

平成29年2月12日(日)に、 第2回いなべ親子料理教室 を開催する。 チキンライスは、炊飯器で作る予定なので、あれこれ試作中。 ケチャップを入れてしまうので、どうしてもドロドロになってしまう。 炊飯時の液体対流が鈍くなるので、熱が均等に伝わりにくくなる。 芯ができないよう、前処理などを工夫中。これだけでも食べられる…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

いなべ親子料理教室第1回

第1回いなべ親子料理教室を開催する。 日時:平成28年12月18日(日)午前11時~午後2時30分 場所:三重県いなべ市大安町丹生川上650-1     丹生川上教育集会所(旧児童館) 募集:親子限定10組20名程度 参加費:大人500円 子ども100円 問い合わせ先:090-7696-0189(松宮)        …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

莢隠元

夕食。カツオのたたきと莢隠元(サヤインゲン)。 旧皐月廿四日
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

豚小間と舞茸炒め

豚こま切れ肉と舞茸・獅子唐の炒め物。全部豚肉に見えるが、舞茸も同じ色なので、そう見えるだけ。かなり質素だが、夕食。 旧皐月十二日 己巳
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ブリの塩焼き

ブリの塩焼き。昼食。父は照り焼きやブリ大根が好きなのだが、通信員は素直な塩焼きがお気に入り。ブリも庶民の味方である。ブリシャブのブリは手が届かないが……。 旧皐月十一日
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

災害用備蓄食糧

非常食配布。本日、組長さんの奥さんが、市の広報紙と一緒に持ってきてくれた。自治会の災害対策倉庫に保管されていたもの。 賞味期限が来る前に配布して、新しいのを買うのだろう。もう、買った後かな。 倉庫内には、水を浄化して飲用可能にする浄水器も装備されている。 関東も梅雨入りしたようだ。こちらは午前は雨だったが、午後には晴れ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

蛸焼き、ありがとう

午前中はお世話になった方の葬儀参列。下村の旧家の名士。父は通夜に出た。通夜も参列者は多かったという。今日も多かった。 自治会の財産組合所有の土地を葬儀場が賃貸してくれているので、ほとんどの自治会員宅の葬儀はそこでするようになった。先約が入っているときは別の場所でやらなければいけないのだが。 ボロニアソーセージと玉葱・獅子唐の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

雑煮をつくる

黄無地白波尺(キムジシロナミシャク)蛾か。門の紫陽花(アジサイ)の葉上。 生姜(ショウガ)と蕗(フキ)の林。裏の畑。 餅をもらったので雑煮をつくった。右はヨーグルトときな粉を混ぜたもの。 旧卯月廿日
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

胃腸の調子が

焼売(シュウマイ)とルッコラ(ロケット)とトマト寒天。今日も暑かった。 昨夜、就寝前に水を飲みすぎ、下痢になる。 旧卯月十八日 暑し
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

トマト寒天

トマトジュースの寒天。無塩のジュースで、砂糖も入れなかったので、やや酸っぱい程度でほとんど味なし。 扇風機を出してきて分解し、きれいにした。 外でやったので、汗が噴き出してきた。 昨年種をとっておいたバジルの種を、数日前に西の畑に蒔いたのだが、芽が出てきていない。 水をまいておく。 旧卯月十五日 晴れ 暑し
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

スイートポテトサラダ

薩摩芋(スイートポテト)サラダ。ジャガイモの代わりに甘藷を使って作ったポテトサラダ。奥は酢しめ鯖(サバ)。 旧卯月十三日
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

炒め物

夕食。筍や竹輪などを炒めた。 時間がないと炒め物が多くなる。 旧卯月四日
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

バラが咲いた

バラが咲いた。バラが咲いた。真っ赤なバラが。漬物小屋南。 分葱(ワケギ)の球根を醤油とみりんで炒め転がした。もう上のネギ部分は食べごろを過ぎてしまった。 旧卯月一日
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

夕斑枝尺発生

夕斑枝尺(ユウマダラエダシャク)。裏の生け垣のマユミの雄木の葉上。 淡竹(ハチク)の筍。 タケノコを豆腐と白味噌・酒・みりんで和えようかと思って作り始めたが、豆腐の水切りが甘く、汁のようになった。まあこれはこれで……。 旧弥生晦日 午後より雨
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

山菜おこわ

山菜おこわを炊く。炊き込みご飯は予約が利かないので、朝食一時間前に起きて炊飯。昨日もらったワラビを使って、山菜御強。 お米は、餅(もち)と粳(うるち)のミックス。 旧弥生廿三日 昭和の日
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ワラビ

蕨(わらび)。新家(しんや)にもらった。灰汁抜きは済んでいるという。 やはり茹で過ぎてしまい、くたくたを通り越えてしまった。 旧弥生廿二日
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

昨年より朝食遅い

朝食。三度の食事はしっかり摂る。 朝明るくなるのが早くなってきたが、起床は冬時間のまま。お疲れ気味なので。 それでも5時40分起床。6時20分朝食。 昨年はこの時期、6時に朝食を摂っていた。 旧弥生廿日
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

莢豌豆

サヤエンドウを収穫したので、軽く茹でてサラダに。練りがらしを作りマヨネーズと混ぜた。サヤエンドウは、いつも熱を加え過ぎてしまう。中の種が飛び出して、さやと別々になってしまう。 旧弥生十九日
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

照り焼き

照り焼き。ホウレンソウお浸しには、たっぷり鰹節を飾り付け。 旧弥生十五日
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

虎杖(イタドリ)

虎杖(イタドリ)を使った料理。イカナゴや小女子(コオナゴ)とさまざまに呼ばれるものと煮るのが我が家の定番。これは父の作品。イカナゴは、我が家では昔からヒョウゴ(兵庫)と呼んでいる。 旧弥生十三日
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

筍を使った中華風炒め煮。隣家が竹林を所有しているのだが、そこで採れたものをいただいた。 旧弥生十一日
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

明日からもこうして生きていく

ラジオ深夜便で、吉田拓郎の『今日までそして明日から』を聞いた。久しぶり。 「♪私は今日まで生きてみました♪そして今私は思っています♪明日からもこうして生きていくだろうと♪」 中・高生のころの通信員は「何のことや、当たり前じゃん」と関西と静岡なまりの交ざった言葉が頭の中で出来上がっていた。でもこの歳になって聞いてみると「すごい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

夜桜見物

保護色の雨蛙(アマガエル)出現。南の生け垣裏の花壇に置かれた丸太の上。 エビチリとホウレンソウ。夕食。 忙しくても身体を動かさねば。夜桜見物のついでに郷社参り。源太川沿い。通り過ぎただけだが。 小学校の用具倉庫の桜のペイント。 旧如月廿五日 曇り 万葉集鑑賞、本日も休み。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

古い梅酒を捨てた

里芋と人参・鶏腿肉の煮物。ニンニク・生姜入り。和風。夕食。 空き瓶に移し替えてあった古~い梅酒を一瓶捨てた。 旧如月廿四日 小雨 御用繁多につき万葉集鑑賞は本日もできず。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

葎生の汚き屋戸に

イタリアンパセリ。冬を生き延びたイタリアンパセリ。西裏の畑。夕食のポテトサラダに刻んで交ぜ込んだ。 朝の月。起床時が明るくなった。 マーブルコートのフライパンが焦げ付きやすくなった。急激に悪化する。丁寧に使っていたし、ある程度の値段がしたので、2年は持ったと思う。3年ほど経ったかも。 セラミックコートに心引かれるが、妹…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

遠く有らば侘びても有らむを

近江永源寺の名物蒟蒻(コンニャク)と近江牛加工食品。阿下喜の従叔父夫妻のお土産。この夫妻は、長年寝たきりの大叔母の世話で苦労してきた。どちらかは、必ず家にいなければならなかった。 永源寺の赤こんにゃくは、以前テレビでやっていた。 適合パッキンを何度も買いに出掛けていた洗濯機の修理をあきらめる。取水口から少しずつ水が垂れるが、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more